第1戦の予選は時間の都合上COTTクラスも混走でという依頼がMCFAJよりありました。
通常 【PRE1950/ウルトラライトウェイトAB/ライトウェイトAB/ジュニアA/セニアA】と
【ジュニアB/セニアB/ヘビーウェイトABO】 で予選決勝ともに分かれていますが
今回の予選は【ウルトラライトウェイトAB/ライトウェイトAB/ジュニアA】とCOTTクラス
(今回PRE1950クラスとジュニアBはエントリーなしです)
セニアAは大きい方のクラスに移動してもらって【セニアA/ヘビーウェイトABO】の区分で
予選を走って頂くこととなりました。
決勝はCOTTクラスは別走行になりますので
いつも通りセニアAは小さいクラスのほうで走ってもらえるようお願いしておりますが
どのようになるかまだお返事が来ていませんので、わかりましたらお知らせいたします。
紛らわしくて申し訳ありませんがよろしくお願いいたします。
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コース横断についてですが
BパドックからAパドックへのコース横断はライダーの負担を減らすため
特例でライダーとピットクルーのみ認めてもらっていましたがいつの間にか
普通に渡れる近道のような感覚になってしまい、それ以外の皆さんが
多く横断するようになってしまっています。
このことによりここでもかなり時間を割くことになってしまっているのは事実です。
今年度よりBパドックからAパドックへの横断はライダーとピットクルーのみの最小限となるよう
ご協力お願いいたします。またコース横断はBパドックからAパドックへの一方通行となり
AパドックからBパドックへの帰りの門は開かなくなりますのでご注意ください。
スタンドやスターターを持っているピットクルーの方々にはご面倒になってしまいますが申し訳ありません。
(トンネルのほうから戻って頂きます)
ライダーはもちろん今まで通りで変更はありません。
(コース上第一ヘアピンのところからBパドックの門へ戻って頂きます)
走行枠、コース横断ともにとりあえずやってみて、また工夫、改善していければとおもいますので
ご協力どうぞよろしくお願いいたします。
